ワァ(n'∀')η
ワァ(n'∀')η
2018-06-02-Sat  CATEGORY: 未分類
植松信夫氏のインタビューを見て思ったけど、やっぱりゲームでしか表現できない音楽ってのはあるんだよな
自分が普通の歌とかボーカルにイマイチ興味が無いのもその辺にある
ゲームだからこそノっていけるって感じが無いとつまらんのだな
すぎやまこういち氏ですらそう言ってる
あの人はクラシック畑でありながらゲーム音楽の最先端を切り開いた超人だから参考にならんかもしれんけど、
「ゲーム音楽はレコードのヒット曲作りとはまったく別物だと思っている」
と言う言葉が既にドラクエ1の開発の時に出てきたと言うのは、慧眼としか言いようが無い
映画とかアニメとかでも、BGMだからこそ成立してる曲があって、最近その辺がごっちゃになってる音楽が多いんだけど、
サントラで聞くと「こんなしょっぱい曲だっけ?」みたいなガッカリ感を味わう時がたまーにあって、でもゲームで聞いてると凄くテンションが上がるって言う不思議な現象があって
えじふぉjぎへいjphじぺtjpぎdgでゅ
何をするんです

まぁよくわからん
とりあえずファミコンのうしおととらのバトルBGMかっこいいよね

う…うん…
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V
2018-05-21-Mon  CATEGORY: 未分類
facerigはほんとにすばらしい技術だなぁと思う
やはりネット上に自分の顔を出すと言うのはリスクが高い訳で、
その辺のリスクマネジメントと言うかリテラシーみたいのが分かってない、
スマホで簡単にネットできちゃう層みたいなのが、ツイッターとかで「バカ発見器に引っ掛かった」みたいに言われてるけど、
架空のアバターを自分にリンクして動かせるなら個人情報一切出さなくて済むもんね

Vtuberみたいな先例もできたし、顔出しのリスクに頓着しない(或いはリスクを知らない)自己顕示欲が強い人間以外も、こうして気楽に活動できるようになるのかな
おやびんはその先駆けだから語るまでも無いとしても、
自作で環境を整えたのじゃロリ氏、
輝夜月のあのトーキングのテンションと適当さ(モノマネや芸人のギャグ等)で押し切る高田純二のような感じ、
ミライアカリの抜群のコミュニケーション能力、
シロの唐突な話題転換(敵の投げ込んだスモークの中で突然歌い出す、ゴボウてめぇは呼んでねぇ、私は生きながらにしてホルマリン漬けになってしまいます)など、

面白い人が多いからついつい見ちゃうね
ばあちゃる氏の異名の多さにも笑いますが、彼、実は結構できる男なんですよね(動画以外は何でもできる男と言われる所以)
他人のフォローとか抜群に上手いし、きちんと周りを立てたりする、その辺の大人と言うか、縁の下の力持ち的な所は好きですね
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2018-03-07-Wed  CATEGORY: 未分類
CPU交換の備忘録
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2017-04-18-Tue  CATEGORY: 未分類
タンゴ調のBGMすこ
と言うか刑事ドラマみたいにドラマティックじゃなくて二時間ドラマ系のゆるい別種の緊張感と言うか…
ラウンジ系と言うか垂れ流しでもストレスが無いと言うか
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2017-04-15-Sat  CATEGORY: 未分類
ドラゴンボール超の84話は良かったなぁ
地球人組が活躍できるのって大体ゲームなんだけど、アニメでも見れるとなんか感慨深い
クリリンの戦いは散々議論されてきた太陽拳気円斬コンボが机上の空論でないと証明した

パワーだけのインフレの極致にいた悟飯相手とは言え、太陽拳、気を消して接近、足を払って、後ろ回し蹴りからそのまま旋風脚(修羅の門で言うと旋(つむじに似た技))、体勢を崩した所に背後から鉄山靠で場外に叩き落とす流れはやっぱり経験値高いなと思う
まともにぶつからなきゃルール次第って事か
来る方向が分かっていればダメージも衝撃も殺せるが(セル)、不意打ちではダメージはともかく衝撃は殺しきれない(今回の悟飯)と言うのも分かった

正面からいきなりぶつかると身体能力で負けると確信しているのか、とりあえず遠距離の牽制から入っていき、当てられると判断したら接近して攻撃、と言うのを基本戦術として採用しているようだ(まーそれしか無いだろうけど)
悟空相手でも悟飯相手に太陽拳を見せていた事をフェイントとして使い、攻撃を当てる工夫とか良いよね
22回天下一武道会でも、クリリンの作戦に悟空は三回も引っかかってるし、駆け引きじゃ不利なんか
(太陽の光を頭で反射させてからのオーバーヘッド、よそ見で肘打ち、ムダだと言われたかめはめ波を見せ技にして尻尾を取る等)
その辺悟空は経験だけで何とかしてた印象だし
気円斬を複数個投げてフリーザのように操作しつつ、それを無視できないと判断した悟空がそれを迎撃してるスキに接近して攻撃、しかもその裏でもう一つ小さい気円斬で悟空の足元を崩しておく(しかもモーションを隠して投げておく)とかパワー偏重の後期ドラゴンボールでは見られなかった良い戦闘だった
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